3億より4億

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編集長のおれいです。

先日、鍋といえばピェンローと言いましたが、「サンゲタン」もかなりいいです。ぜひ一度、お試しください。

さてさて、中澤先生のインタビューはこれからもまだまだ続くのですが、もうすでに次回のインタビュー・ターゲットの方に会ってきましたよ。ヒントはこの写真。

年末の風物詩「年末ジャンボに並ぶ人々」。

 

 

IMG_9311.JPGこの写真の近くでインタビューしてきました。ふふふ。誰でしょうねえ。お楽しみに!

しかし、ここ(西銀座)の宝くじ売り場、本当にすごい行列でした。どうして?? どうしてなの?? 私だって宝くじを買うことはあるけど、買うのはどこでもいいなあ。なるべく空いているところで買いたいなあ。だってたくさん買うからたくさん当たりが出るんでしょう?? 分母の問題でしょう?? とか思っているうちは当たらないのかもね。

私は宝くじは「バラ」派です。連番だと、すぐハズレだってわかってつまらないし、連番で3億とか言っても、1等の前後賞が、他の人とまたがって「3億」かもしれないでしょ。そのとき、きっとすごい悔しい思いをするはず。ああ、20枚買っておけばよかったってきっと思うよね。え? 思わない? それに、バラだったら、1等が2枚入っているかもしれないし。やっぱ「バラ」でしょ。

この想像の時間が楽しい宝くじ。今年は3億円をどうやって分けようかな(妄想)。

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