本体上部にはペンやペグを入れておける、蓋付きのトレイになっています。
小さな紙でも位置合わせは簡単!!
初めは固定用ペグは上2本でOKです
紙に裏表がある時は裏を上にします。
ラインに合わせれば水平もぴったり 。
模様の向きや位置が合わないときは、
ステンシルの向きを反対にセットしましょう。
こんなに力まなくてもだいじょうぶ(^○^)
上下のステンシルがずれたりがたつく
時は下かサイドにもペグを挿しましょう。
初めて使っていきなりこんなのできちゃう!
紙は当店で扱っているカットペーパー。
紙が小さい時はステンシルの穴から紙を
しっかり押さえながらエンボスしましょう。
標準付属のステンシルを使いまくりました。
文字や英語の変なところは気にしない(^o^)丿
紙はキャンソン・ミ・タント。 結構厚めです。
花吹雪は私のカリグラフィーの先生のアイデア。
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